京都ホテルアンテルームはまるで泊まれる美術館!?蜷川実花らが手掛ける客室もの10枚目

宮永愛子

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宮永愛子

ナフタリンや塩など時間の経過とともに変化する素材を使って、時計や靴といった日用品を詩的な感覚で美術作品化するのが特徴です。

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京都ホテルアンテルームはまるで泊まれる美術館!?蜷川実花らが手掛ける客室も

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