クリスチャン作家・三浦綾子の業績とおすすめ作品、名言を紹介します。の6枚目

『塩狩峠』1968年

明治末年、北海道旭川の塩狩峠で、自らを犠牲にして大勢の乗客の命を救った一青年の、愛と信仰に貫かれた生涯を描き、生きることの意味を問う長編小説。

映画化もされています。

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クリスチャン作家・三浦綾子の業績とおすすめ作品、名言を紹介します。

1999年、77歳でこの世を去った名作家・三浦綾子さんの業績とオススメ作品、心に響く名言をまとめました。ぜひご覧あれ。

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