怪我に泣かされ続けた男・田淵幸一 怪我と闘った野球人生と成績のまとめの8枚目

西武移籍後も毎年怪我を負う田淵幸一

1979年からは西武の選手として活躍をした田淵。成績は残しながらも、西武の7年間では一度も全試合出場が実現できなかった。アキレス腱痛、打撲、骨折と万全な状態で試合に臨めることはほとんどなかった。

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怪我に泣かされ続けた男・田淵幸一 怪我と闘った野球人生と成績のまとめ

強打の捕手として約15年球界に君臨した田淵幸一。華々しい活躍の裏では怪我に何度も見舞われていた。怪我をしたシーズンにスポットを当てて彼の成績も紹介していく。

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