怪我に泣かされ続けた男・田淵幸一 怪我と闘った野球人生と成績のまとめの5枚目

怪我を負いながらも覚醒した田淵幸一

1972、73年も打撲や腰痛に苦しめられながらも2年連続30本塁打以上を達成した田淵。1974年は左手関節挫傷や右肘関節挫傷などの怪我に苦しむも、45本塁打95打点という球界を代表するパワーヒッターとなった。

この画像が掲載されている記事

怪我に泣かされ続けた男・田淵幸一 怪我と闘った野球人生と成績のまとめ

強打の捕手として約15年球界に君臨した田淵幸一。華々しい活躍の裏では怪我に何度も見舞われていた。怪我をしたシーズンにスポットを当てて彼の成績も紹介していく。

この記事の画像一覧

関連記事

fragile

スポーツ大好き。エンタメ方面もスポーツ並みに詳しくなるべく努力中。

ランキング