みんな億超え!日本人歌手の年収ランキングBEST10まとめ【桑田佳祐/矢沢永吉/浜崎あゆみ】

日本を代表する歌手となれば年収も相当なもののはず…!ということで気になって調べてみました!

日本を代表する芸能人歌手の年収がすごい!ランキング(1位~10位)

日本を代表する歌手の年収が半端ない!

出典:www.pakutaso.com

日本を代表する歌手の年収が半端ない!

【桑田佳祐】  推定年収 5億円
【矢沢永吉】  推定年収 4億7,000万円
【浜崎あゆみ】 推定年収 4億円
【倖田來未】  推定年収 3億5,000万円
【稲葉浩志】  推定年収 3億3,000万円(VERMILLION)
【北島三郎】  推定年収 2億6,000万円
【桜井和寿】  推定年収 2億5,000万円
【槇原敬之】  推定年収 2億円
【森進一】   推定年収 1億9,000万円
【宇多田ヒカル】推定年収 1億8,000万円

出典:芸能人・タレント・芸人の年収・給料ランキング 

「THE 芸能事務所」というサイトに載っていた歌手の年収ランキングです。2016年に更新されていますが現在少しはランキングも変わっているかもしれないということだけ先にお伝えしておきます。

第1位 桑田佳祐 【推定年収:5億円】

そして第1位はこの男!桑田佳祐、推定年収ズバリ5億円!?

第2位 矢沢永吉 【推定年収:4億7000万円】

日本語ロックのパイオニアとして、その後に多大な影響は及ぼす。1975年春にバンドを解散し、同年秋にソロデビュー。1977年には、日本人ロックアーティストとして初の日本武道館公演、1978年には後楽園球場公演と、前人未到の快挙を達成。日本武道館公演は100公演以上で、最多記録更新中。

出典:矢沢永吉のプロフィール

第3位 浜崎あゆみ 【推定年収:4億円】

浜崎あゆみは倖田來未と同じく、若いときかなり稼いでいた! 当時年収が10億超え

ピークのときは年収10億円以上も稼いでいたんですね…!

サザンオールスターズとして、1978年6月にシングル「勝手にシンドバッド」でデビュー。歌詞のセンスと特徴的なボーカルで全国にサザンオールスターズの人気の渦を巻き起こし、数々の記録と記憶に残る作品を世に送り続けている。代表作は、1979年に大ヒットした「いとしのエリー」、自己最高セールスを記録し『第42回日本レコード大賞』を受賞した「TSUNAMI」など。

出典:桑田佳祐のプロフィール

第4位 倖田來未 【推定年収:3億5000万円】

倖田來未のプロフィールまとめはこちら!

第5位 稲場浩志 【推定年収:3億3000万円】

稲葉浩二の年収は3億超え!?

日本の音楽シーンを代表するロックバンド・B’zのボーカリストとして活動するほかに、ソロ活動も積極的に行っている。作詞家、作曲家、音楽プロデューサーとしての力量も高く評価され、音楽ファンからの注目度は高い。

出典:稲葉浩志

第6位 北島三郎 【推定年収:2億6000万円】

第7位 桜井和寿 【推定年収:2億5000万円】

第8位 槇原敬之 【推定年収:2億円】

槇原敬之の推定年収は2億!

1990年のデビューから15年、紆余曲折ありながら、その時その時に最高のクオリティーと純度の高いポップスを世に送り出してきた槇原敬之。2002年まではアルバムは平均して年間1枚というハイペースでリリースすし続け、職人的な曲作りのスキルは作品を追うごとに磨きがかかってきているようです。

出典:プロフィール|槇原敬之|ローチケHMV

第9位 森進一 【推定年収:1億9000万円】

『女のためいき』でビクターレコードよりデビュー。デビュー曲としては驚異的なミリオンセラーを記録。
デビューのきっかけは、フジTVの「リズム歌合戦」で連続4週の勝ち抜き。
チャーリー石黒氏にスカウトされる。

出典:経歴

第10位 宇多田ヒカル 【推定年収:1億8000万円】

宇多田ヒカルの年収はすごい!印税などが入る

1998年、シングル「Automatic」で日本デビュー。翌年リリースしたアルバム『First Love』で、約765万枚という驚異的な売上げを記録する。

出典:宇多田ヒカルのプロフィール

まとめ

超一流歌手の年収は桁違い!

出典:www.pakutaso.com

超一流歌手の年収は桁違い!

年収をたくさんもらっている歌手は自身で曲や歌詞を作っていることが多いですね。それにしても年収桁違い…

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