大人の魅力溢れる真木よう子出演の代表作品まとめ!

女優として大活躍している真木よう子さん。そんな彼女が出演した映画・ドラマ作品の代表作を挙げてみました!

真木よう子といえば・・・

女優として大活躍中の真木よう子さん

2016年5月には映画「海よりもまだ深く」公開予定!

真木よう子の代表作といえば?

真木よう子出演テレビドラマ代表作

SP 警視庁警備部警護課第四係

注目され始めるきっかけとなった「SP 警視庁警備部警護課第四係」

警視庁警備部警護第四係機動警護班に所属する、特殊な能力を備えたSP・井上薫とその仲間のSP達が、テロリストと戦う姿を描いたテレビドラマ。

出典:SP (テレビドラマ)

最高の離婚

「最高の離婚」で人気がさらに急上昇!

少子化が叫ばれて久しい昨今、現代の結婚事情は複雑だ。特に、30代の結婚事情は、現代の迷える日本の象徴と言っても過言ではない。上にはまだまだ結婚できない先輩たちが控え、下には恋愛すら興味のない後輩たちを抱え、30代はまさに、そのはざまにいる“混沌の世代”だ。そんな大人とも子供ともいえる30代の未熟な結婚観を通して、「夫婦とは何か」「家族とは何か」を軽快に描いていく

出典:最高の離婚 - フジテレビ

Wヒロインの一人、上原灯里を演じた真木よう子さん

綾野剛とアラサーの夫婦役を演じました

龍馬伝

言わずと知れた大河ドラマ「龍馬伝」

「幕末史の奇跡」と呼ばれた風雲児・坂本龍馬33年の生涯を幕末から明治にかけての屈指の経済人・岩崎弥太郎の視線から描きます。土佐から江戸、そして世界へ…。龍馬の行くところ、時代が怒とうのように動きはじめる。土佐に生まれた名もなき男が、幕末の動乱で薩長同盟に尽力し、明治維新を大きく進める原動力となった姿を描きます。

出典:NHKオンデマンド 龍馬伝

真木よう子さんが演じたのは龍馬の妻「お龍」

MOZU

映画化もした「MOZU」

『MOZU』(もず)は、TBSとWOWOWの共同制作で放送された日本の刑事ドラマ。逢坂剛の小説『百舌の叫ぶ夜』『幻の翼』を原作とする。主演は西島秀俊。

出典:MOZU - Wikipedia

真木よう子出演の映画代表作

モテキ

真木よう子の代表作の一つ、「モテキ」

三十路前のモテない男・藤本幸世が、ある日突然、モテはじめたことから起こる騒動を描き、2010年にはTVドラマ化もされた人気コミックを実写映画化。主演はドラマ版に続き森山未來。ドラマ版から1年後を舞台に、原作者・久保ミツロウによるオリジナルストーリーが展開される。派遣社員を卒業し、ニュースサイトのライターとして正社員になった幸世に、ある日突然「第2のモテキ」が到来。新たに目の前に現れた女性たちと過去の女性たちとの間で揺れ動く幸世は……。

出典:モテキ : 作品情報 - 映画.com

さよなら渓谷

モスクワ国際映画祭で審査員特別賞を受賞した「さよなら渓谷」

真木よう子さんが主演です。

かなこ(真木よう子)は、夫の尾崎俊介(大西信満)と、都会から離れた緑豊かな渓谷で暮らしている。ある日、のどかなこの場所で、幼児殺害事件が起こり、容疑者として母親が逮捕される。これで事件は解決かと思われたが、隣の家に住んでいた俊介がその母親と不倫関係にあり、殺害の共犯者として疑いがかけられてしまう。そして、この通報をしたのは、妻のかなこだった。

出典:衝撃の結末!! この愛 、信じられる!? 真木ようこ主演『さよなら渓谷』 -...

真木よう子さんの女性らしい雰囲気は、どの作品でも映えます。
今後の活躍も楽しみですね。

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オトナ女子にもっとハッピーな休日を

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