松岡修造は亭主関白だった?妻や子ども、家族関係ってどうなっているの?【もっと熱くなれよ】

日本で一番熱い男として、スポーツキャスターや、バラエティ、CMなどで活躍されている、元テニスプレイヤーの松岡修造さん。 支えてくれる家族の存在があるからこそ、あの熱血キャラクターでいられるのかもしれません。 そんな松岡修造さん、実は家では亭主関白なんだとか!? 彼の家族関係はどうなっているのでしょうか?

日本で一番熱い男、松岡修造

日本で一番熱く、常に全力な男、松岡修造

よくスポーツキャスターとして応援されていますが、全力の応援は好感が持てますよね。

芸能人相手でも手を抜かない松岡修造

点数表示に注目です。

熱さが人気の松岡修造

りぼん@Ribqn

反省はしても、後悔はするな! この松岡修造の言葉大好き

食べ歩き@NF#02 -SEN-@tabearuki_skn

あとは、松岡修造が好きなことからきてるけど「応援することが好き」なところとか。 それを職業にしたいってあの時本気で思った。
5:10 【海外の反応】「松岡修造海外メディアに”熱すぎる姿”世界中継される」世界水泳衝撃映像

【海外の反応】「松岡修造海外メディアに”熱すぎる姿”世界中継される」世界水泳衝撃映像

海外メディアにも取り上げられるくらい、熱い男です。

松岡修造の妻ってどんな人?

松岡修造の妻、松岡惠美子さんは元アナウンサー

テレビ東京に勤めていた女性アナウンサーでした。

松岡修造のプロポーズ

「仕事を辞めて家庭に入ってほしい!そして僕を支えてくれ!心から頼む!」
「結婚したら俺は100%幸せになれる自信はある。でも君を幸せにする自信はない」

妻に対しては亭主関白な松岡修造

意外な一面を持っているようです。

奥さんも苦労されているようですね。

「帰ってくるなり『服が似合ってない』と嫌味を言ったり、恵美子さんが体調が悪いと言っても『あ、そう。俺も』と素っ気ない言葉を返す。好きな子をいじめる小学生みたいに精神は幼い。だから、『ストレス解消は妻への嫌味』と言うほどですよ」
信じられない。
「すごい話はまだあります。ある日、松岡は『おまえのスッピンは見たくない』と言ったそうです。だから恵美子さんは、いつも朝は松岡が起きる前に化粧をし、夜は松岡さんが寝てから化粧を落とす。奥様のストレスは相当なものでしょう」

出典:松岡修造、家庭での熱すぎる暴君ぶり

「修造さんは亭主関白なんですが、それは惠美子さんに甘えてるから。
(中略)
 一度、修造さんに“ストレス発散をどうしてるか”って聞いたら、“この人”って惠美子さんを指したことがあったんです。その場にいるみんな、呆れかえっちゃいましたよ。惠美子さんは“はいはい”って笑ってましたけどね。修造さんは彼女の前では、好きな子をいじめる小学生なんですよ」(芸能関係者)

出典:NEWSポストセブン|松岡修造 妻に対しては「好きな子をいじめる小学生」になる│

ある意味、プロポーズの言葉通り……なのでしょうか?

妻・松岡惠美子さんのアナウンサー時代の出演番組

「ワールドビジネスサテライト」

1996年9月 - 1997年12月

「TVニュース七つの大罪-なぜ、見れば見るほど罠にはまるのか」(田口惠美子・訳)

テレビ東京の報道局報道局経済報道部記者として、書籍の翻訳にも携わっていたようです。

妻・惠美子さんは、ハーバード大学教育大学院メディア専攻修士課程を修了されたそうで、とても賢い方のようですね。

松岡修造の家族関係

一男二女に恵まれている松岡修造

女:恵(めぐみ)
長男:修(しゅう)
次女:笑(えみ)

の三人の子宝に恵まれているそうです。

家族の松岡修造への辛口評価

迷惑している? 松岡修造の妻

「夫の熱さはたくさんの人を元気にしているようですが、家族にとっては時に迷惑です。」

迷惑とまで言いますか……!
なかなかの辛口評価です。

娘に歌うのをやめてほしいと思われている松岡修造

「普通に道を歩いていても、知らない子どものはなしかけたり、大声でうたい出したりして、私がかわりにいつもあやまっています。」

常に全力投球の修造さんは、家でもやっぱりスゴい。家での会話がミュージカル状態になっているそうで、「♪おはよ~」とかやっているらしい。子どもが怪我をしても、「♪心配ないさ~!」とか。まあ、こんな歌で返すぐらいだから、確かに心配ない怪我なんだろうけど。ちなみに奥さんは歌わないそう。

出典:朝から全力投球すぎる松岡修造いわく「だから、妻は疲れてると思う」 - エキサイトニュース

「家では静かだ」と主張する松岡修造

家族からは「時に暑苦しい」と言われているようですが、松岡修造本人からすると、家では静かでいるつもりだそうです。

松岡氏は「妻が髪を切ったらすぐに気付く。でも『切ったね』とは言うけど『すごく似合っているね』とかは言わない。自分の奥さんはなかなか褒められない。うちの奥さんからは『他の人をあれだけ応援できるのに、どうして私を応援できないの?』って言われる。ショックだよね。でも家の中で『頑張れ!』ってなかなか言わないでしょ」と話し笑いを誘った。

出典:松岡修造、妻から「どうして私を応援できないの」...

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

オトナ女子にもっとハッピーな休日を

この記事を友達に教える

この記事に関するお問い合わせ

ランキング