【月500円?!】セカオワFukaseの極貧時代と現在の優雅なセカオワハウス生活【53万ソファ?!】

SEKAI NO OWARIのボーカル、Fukaseが2015年9月6日に放送されたテレビ朝日系「関ジャム 完全燃SHOW」で、デビュー前の衝撃の極貧生活について明かしました。現在のリッチな生活と懸け離れた月500円生活時代とは。

いまや超人気バンドとなったSEKAI NO OWARI

そんな彼らに衝撃の貧乏時代があったことをボーカルのFukaseが暴露!

バンドマンの売れていない時代は皆貧乏と言いますが、セカオワの貧乏具合は半端じゃなかった…!

原因は、楽曲制作に打ち込むためにといきなり作ったライブハウス…!

極貧時代を振り返るボーカルのFukase

「ずっとアルバイトをしていた。月500円で生活していた」

出典:セカオワ...

「空のペットボトルをいつも持って、トイレの水とかを入れて、水筒代わりにしていた。ペットボトルの飲み物を買う人を見ると、『すごくお金持ちだな』と思っていた」

出典:2015 - 音楽がないと生きていけない系ヲタがまとめてみた

今からは考えられないほどに収入の少なかったセカオワメンバー

ピアノのSaoriも極貧時代について

「メンバー同士でちょっとずつ食費を出して、すごく安い野菜とかお肉を何十キロ単位で買って冷凍しておいた」

出典:セカオワ...

メンバーで協力して節約生活を送っていたというSEKAI NO OWARI

バンドで食っていくって本当に大変なんですね…

そんなSEKAI NO OWARIのメンバーは今でも全員で一緒に住んでいます。

その名も「セカオワハウス」

一軒家で共同生活を行っています。

現在は、約53万円のソファなど高級家具がたくさん!

こちらがセカオワハウスにあるその約53万円の高級ソファ!

ライブ「炎と森のカーニバル」の管理人室をイメージしてFukaseが作ったというセカオワハウスの内装。

友人が集まるセカオワハウス

毎日どんちゃん騒ぎをしてしまうのも節約時代の反動なのかも…

今でこそ高級家具が置かれたリッチな部屋で暮らしているSEKAI NO OWARI

しかし、そんなセカオワがブレイクするまでには厳しい節約生活があったようです。

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