【毎年5000羽を羽化!】リアルムシキング哀川翔のカブトムシ好きが完全に業者の域!【ギネス申請】

泣く子も黙る「昆虫アニキ」哀川翔さんのカブトムシに関する情報まとめてみました!もはや業者と話題の育成に関する情報も!

哀川翔といえば!

泣く子も黙る「昆虫アニキ」こと哀川翔

もはや業者レベルの規模でカブトムシを飼育!

カブトムシ飼育歴14年、毎年自宅と茨城にある飼育所で5000匹を羽化させている。

出典:哀川翔、カブトムシ200匹無償提供

14年の歳月もさることながら毎年5000羽を羽化って・・・一般家庭のレベルは余裕で超えてます!

3D昆虫映画のイベントで200匹を来場者にプレゼント!

3D昆虫ドキュメンタリー映画『アリのままでいたい』のイベントにて、哀川翔がカブトムシをプレゼント

世界唯一の特殊カメラである“アリの目カメラ”を駆使して昆虫たちの世界に超クローズアップして撮影された3Dドキュメンタリー映画。

子供たちに映画の魅力をより伝えるため、昆虫好きで知られる哀川に依頼し、哀川が毎年、自宅と茨城にある飼育所でふ化させている5,000匹のカブトムシの中からつがいで200匹を、舞台あいさつに来場した希望者100名にプレゼントしてもらうことに。

出典:哀川翔、カブトムシ200匹を観客にプレゼント

なんて素敵な大人。。。

しかし事件が!

哀川が飼育したカブトムシが登場して写真撮影を行ったが、DAIGOが持っていたカブトムシは撮影前に飛んでいってしまい、会場内で行方不明に。

出典:哀川翔、カブトムシ200匹無償提供

手塩にかけて育てたカブトムシが行方不明に!

哀川翔が育てたカブトムシが会場で行方不明に

どうなったのでしょうか?

初日舞台あいさつは11日午後1時から同劇場で行われた。そこから2日以上、経過した中、エサもないであろう劇場内で行方不明だった1匹のカブトムシが見つかったことに、関係者は胸をなで下ろした。

出典:哀川翔の行方不明カブトムシ見つかる - 芸能 : 日刊スポーツ

なんとか見つかったみたいです・・・よかった・・・

世界最大カブトムシを生産!?ギネス申請へ!

世界最大のカブトムシを生産した哀川翔

業者を超えた。。。

少年時代、カブトムシに心をときめかせた男性は多いだろうが、大人になり、世俗にまみれるうちにそうした純粋な心は失われてしまう。しかし、少年の心を持ち続け、ついに88ミリというギネス級のカブトムシを育て上げることに成功した男がいる。俳優の哀川翔(54)だ。

出典:ギネス級「88ミリ」を生産した「哀川翔」の5000匹「カブトムシ工場」〈週刊新潮〉(...

従来の記録を3年ぶりに0・7ミリ更新。哀川は「ギネスに申請したい」と声を弾ませた。

出典:哀川翔のカブトムシ世界最大88ミリ ギネス申請へ - 芸能 : 日刊スポーツ

ついにギネス級のカブトムシを生み出した哀川翔

とにかく生育環境を整えることが大切だとか。

あるペットショップの店員によれば、

「すごい記録です。野外採集でも、卵から育てる場合でも、80ミリ台後半の個体にはなかなかお目にかかれない。哀川さんは、長い時間をかけて大きい個体同士を掛け合わせたのでしょう」

出典:ギネス級「88ミリ」を生産した「哀川翔」の5000匹「カブトムシ工場」〈週刊新潮〉(...

趣味の域を超えています。

もはや「業務」だった。

生産したカブトムシの販売もしている哀川翔

実際に販売もしているようです!

哀川はこの「カブトムシ工場」で育てた個体を一般販売もしているというから、もはや趣味の領域を大きく逸脱して、完全に「業務」である。

出典:ギネス級「88ミリ」を生産した「哀川翔」の5000匹「カブトムシ工場」〈週刊新潮〉(...

「リアルムシキング」として『新甲虫王者ムシキング』イベントにも参加!

『新甲虫王者ムシキング』のステージイベントに参加した哀川翔

リアルムシキングとしてゲームにもチャレンジし会場を沸かせました!

プレイを終えた哀川さんは「結構ハマるね!孫が今4つだから絶対ハマる!3世代で優勝とかしちゃいたいね!」とコメント。

出典:『新甲虫王者ムシキング』のステージに“リアルムシキング”の哀...

大人も楽しめるゲームだそうです!

『新甲虫王者ムシキング』に熱中する哀川翔

またイベントでは昆虫への熱い思いも語りました。

子供の頃はカブトムシの幼虫を成虫に育てられた試しがなかったこと、大人になってから昆虫の飼育には湿度が重要と知り、『ムシキング』の登場とともに自分もカブトムシの幼虫を50匹田舎から持ってきて全部成虫に育てられたことで“第二のムシ人生”がはじまったと、昆虫への情熱をアツく語っていた。

出典:『新甲虫王者ムシキング』のステージに“リアルムシキング”の哀...

生き物を育てることを通して命の尊さを学ぶ大切さも、子供たちに熱く語っていたようです!

カブトムシを通して大切なことを教えてくれる哀川翔さん、そんなおじさんになりたいものです。

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