ジュート・ロウの代表的な出演映画集♡

デビュー以来、その美貌と演技力で人気俳優の座を欲しいままにしているジュード・ロウの、代表的な作品をまとめてみました。

ジュード・ロウの華麗なる受賞歴☆

輝かしい経歴を持つジュード・ロウ

英国アカデミー賞
 1999年度 助演男優賞 「リプリー」
セザール賞 2006年度 名誉賞
 ナショナル・ボード・オブ・レビュー 
2004年度 アンサンブル演技賞 「クローサー」
イブニング・スタンダート英国映画賞 
 1997年度 新人俳優賞 「オスカー・ワイルド」
サンタフェ映画批評家協会賞 
 1999年度 助演男優賞 「リプリー」

出典:ジュード・ロウ - Wikipedia

英国アカデミー賞 ・助演男優賞の映画「リプリー」

「リプリー」はルネ・クレマン監督の「太陽がいっぱい」のリメイクだと紹介されているが、違うと思う。
「太陽がいっぱい」も「リプリー」も、原作の「The Talented Mr. Ripley(才能あるリプリー氏)」を下敷きにしてはいても、それぞれ相当の脚色がなされている。

出典:『リプリー』――誰がディッキーの真実を知っていたか -...

Dカートン@pptakeba222

リプリー この時のジュードロウが自分的に一番かっこ良かったと思う http://t.co/KQs3lyeHLy

映画「クローサー」

登場人物それぞれの未熟で自己中心的な言動に不思議と共感をしてしまいました。

出典:「クローサー」・・R−15指定ですので、該当する方は読まないで下さい<(...

映画「オスカー・ワイルド」

すほい@suhoi_san

そいえばジュードロウの顔が好きだからオスカーワイルド見たいんだけどレンタルが見つけられない 買うしかないのか

まだまだある!ジュード・ロウの出演映画♡

ジュード・ロウ版ドラキュラ、’98年・映画「クロコダイルの涙」

出典:2st.jp

ジュード・ロウ版ドラキュラ、’98年・映画「クロコダイルの涙」

モンスターである自分を嫌悪しつつも、渇望に身を任せる姿が切なく孤独な瞳が堪らない。

出典:孤独な吸血鬼ジュード・ロウが美しすぎる『クロコダイルの涙』 : シネマ・クレシェンド

’99年・映画「イグジステンズ」

それは究極の体感ゲームだ。
それまで信じていたことがすべて崩れ落ち、嘘はすべて現実になる。

出典:『イグジステンズ』

’00年・映画「スターリングラード」

兵士は二人に一丁の銃しか与えられず、行く手にはドイツ軍が待ち構えており、逃げ帰れば味方の将校から撃たれます。
これはもう狂っているとしか思えません。

出典:愛すべき妙ちきりん味『スターリングラード』

映画「A.I.」

出典:www.so-net.ne.jp

映画「A.I.」

ゴールデングローブ賞 助演男優賞ノミネート

ヒロ マダオ(変態塗装の人)@hiroyamadath

ジュード ロウ AIのセクサロイドとあわせて良い演技だわ スターリングラード
’03年制作の映画、「コールド マウンテン」

出典:image3.beetv.jp

’03年制作の映画、「コールド マウンテン」

アカデミー主演男優賞ノミネート
ゴールデングローブ賞 主演男優賞ノミネート
英国アカデミー賞 主演男優賞ノミネート

ロウは「狂気」や「獣性」といったエキセントリックな感情を爆発させるとき、近寄りがたいカリスマ性を発揮する。

出典:「コールド・マウンテン」に見るミンゲラのジュード・ロウへの惚れっぷり -...

映画「シャーロック・ホームズ」

出典:nl.simg.jp

映画「シャーロック・ホームズ」

「おもしろいのは、男の人物像の違いが女性の好みの違いにも現れていることなんだ。ワトソンは地に足の着いた生活を送りたいと思っていて、家庭的であり、正直で予測可能なものを求めている。ホームズはその反対」

出典:『シャーロック・ホームズ』ロバート・ダウニー・Jr、ジュード・ロウ、ガイ・リッチー監...

映画「アンナ・カレーニナ」

イケメン・オーラを封印し、妻に若い男と不倫される魅力に乏しい老いた男を自分のものとしているジュード。

出典:イケメン俳優のジュード・ロウ、新作『アンナ・カレーニナ』で頭髪が大変なことに!?

’14年「グランド・ブダペスト・ホテル」では作家を演じたジュード・ロウ

ひらまな@hirrrrrrrrmanko

グランドブダペストホテル、一気に見れちゃう素晴らしい映画だ。エンターテイメントとアートが絶妙に混沌としてる!ジュードロウがタイプなので所々嬉しいし。単純に目で見て楽しめる、素敵な作品。げきじょでみたかった、、、

ジュード・ロウの次回作は?

映画「ブラック・シー」

出典:eonet.jp

映画「ブラック・シー」

「昔からある潜水艦映画の要素がすべて詰まった緊迫感あふれる冒険物語なんだ。始終顔をつきあわせている乗組員たちは、次第にジレンマに陥っていく。男たちは現実社会から見放されているが、権力者に立ち向かいたいと思っている」

出典:黒海に眠る金塊は誰の手に、ジュード・ロウ主演の海洋サスペンス「ブラック・シー」

さまざまな役をこなしてきたジュード・ロウの、新たな役へのチャレンジを期待しています。

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