ウルフルケイスケはウルフルズのリーダー!どんな人かまとめてみた!

ウルフルズのリーダーでもあるウルフルケイスケはどのような人物なのか調べてみました!

ウルフルケイスケのプロフィールを見てみよう!

ウルフル ケイスケ(1965年(昭和40年)5月23日 - )は、大阪府高槻市出身のギタリストである。ウルフルズのギター担当であり、リーダーを兼任する。本名:岩本 圭介(いわもと けいすけ)。

出典:ウルフルケイスケ - Wikipedia

ウルフルケイスケを詳しくみていこう!

##1988年、大阪・中津のインド喫茶「カンテ・グランデ」(通称:カンテG)で共にアルバイトをしていたトータス松本らとウルフルズを結成。
##2009年、ウルフルズの活動休止を発表。
##2014年、ウルフルズの活動再開を発表。

出典:ウルフルケイスケ - Wikipedia

活動を再開した当時のウルフルズ

2014年になって活動を再開したのですね。

##阪神タイガースのファンで、ファンクラブにも入会している。沖縄宜野座キャンプ、高知安芸キャンプにも出没。
##トレードマークはテンガロンハット。
##既婚者で2児の父。

出典:ウルフルケイスケ - Wikipedia

トレードマークのテンガロンハットをつけたウルフルケイスケ

2014年2月、ウルフルズの活動を再開。バンド活動と並行して、引き続き、ソロとしても精力的 に活動中。弾き語りスタイルのソロからバンド形態まで、自由でオープンなスタンスをとりながら、シンプルでご機嫌なロックンロールを展開中。

出典:TAISUKE OFFICIAL SITE「ARTIST」

ソロライブを行ったウルフルケイスケ

活動再開前にトータス松本と久しぶりに共演した事も!

久しぶりに共演するきっかけになったライブイベント

トータス松本が8月31日、地元の兵庫・播磨中央公園にて野外ライブイベント「歌う!トータス松本風速MAX」を開催した。

出典:トータス恒例夏ライブでウルフルケイスケと4年ぶり共演

ライブの会場となった兵庫・播磨中央公園

2010年にウルフルズでの活動を休止しソロプロジェクトをスタートさせたトータスが「故郷を元気にしたい」「地元の人々が更なる一歩を踏み出すきっかけになれば……」という思いから始めたもの。毎年8月末に行われ、1年目は「歌う!トータス松本伝説」、翌2011年は「歌う!トータス松本烈伝」、そして昨年は「歌う!トータス松本烈風」とタイトルは前年のものを1文字ずつ引き継ぎながら変化してきた

出典:トータス恒例夏ライブでウルフルケイスケと4年ぶり共演

「ミスタースマイル!! ウルフルケイスケ!!」とウルフルズのギタリスト・ウルフルケイスケを呼び込むと、ケーヤンはトータスとお揃いの浴衣姿で登場した。2人がステージで共演するのは、ウルフルズ活動休止以来4年ぶり。

出典:トータス恒例夏ライブでウルフルケイスケと4年ぶり共演

久しぶりの共演を果たしたウルフルケイスケとトータス松本

トータスが「ケーヤンのこのギターと言えば、この曲しかないやろ!!」と叫ぶと、ウルフルズの名曲「ガッツだぜ!!」のイントロが鳴り、場内は大歓声の渦に包まれた。

出典:トータス恒例夏ライブでウルフルケイスケと4年ぶり共演

ベストにももちろん入っているガッツだぜ!!

さらなるアンコールを受けステージへと戻ったトータスは、最後に「ストレイト」と「ミュージック」を熱唱。校歌を含む全27曲で完全燃焼したトータスと観客の頭上には、大きな花火が打ち上げられた。

出典:トータス恒例夏ライブでウルフルケイスケと4年ぶり共演

ウルフルズメンバー勢ぞろい

このような事があったのちに再開が決まったようです。

今後もグループでも、ソロでも頑張っていってほしいですね。

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