【難病】実は病気にかかっている! EXILEパフォーマーMATSU(松本利夫)

EXILEパフォーマーのMATSU(松本利夫) 実は現在も難病を患っているんです。 詳しくまとめてみました!

EXILEのバックダンサーとして活躍している!

EXILE初期からのメンバーmatsu(松本利夫)

もう今年で40歳に突入するmatsuさん!
EXILEの初期からのメンバーでEXILEを支え続けた人の一人ですね!

実はベーチェット病という難病にかかっています

原因不明の難病ベーチェット病を患っているmatsu

日本では1972年から研究チームを作っていますが未だにその原因は分かっていません。。
治療に関しても不明な点が多い難病とされています。

ベーチェット病の主症状は口腔内アフタ、皮膚症状、眼症状、外陰部潰瘍の四症状

簡単に言うと

口腔内アフタ→口の中の粘膜にできる痛みを伴う潰瘍
皮膚症状→主に足にできるいわゆるニキビのような毛膿炎様皮疹
眼症状→眼の中の「ぶどう膜」というところに炎症がおこる「ぶどう膜」と呼ばれる症状
外陰部潰瘍→口の中と同じような痛みを伴う潰瘍

となります!

matsuはこれら4つの症状全てに当てはまるベーチェット病完全型を患っている

満身創痍でありながらも笑顔でメディアに現れるmatsu

よりによって完全型とは、、、
慢性的なものらしく繰り返し繰り返し症状が繰り返されるようです。

ダンスを続ける事で症状が悪化し失明することになったとして後悔はないという!!

好きなダンスを続けることができるならそれで良いと語るmatsu

めっちゃめちゃかっこいいですね!
ダンスへの熱が熱すぎるほどに伝わってきます!

EXILE ~名言集~@sayingexile

目が見えなくなったとしてもEXILEとの夢わ永遠に見えます By MATSU

EXILEの知られざる秘密@PositivVjxbdbse

【MATSUの名言】 EXILEを続けます。 たとえ失明したとしても後悔はないです。      この病気を持っている自分の姿を見せることによって、 自分と同じ病気を持っている人やその他の人たちに 勇気を与えられたらと思いますし、自分の使命でもあると思ってます。

EXILEが自分の全てであるため全力でパフォーマンスに打ち込んでいくらしいです!!

EXILEが自分の全てだというmatsu

こういうのめっちゃかっこいいですね!
EXILEがファミリーだという理由も何となくわかる気がします!

「(ライブは)医者にも止められてはいたんですけど、自分の人生を考えた時に、今のグループをやめて、言ってしまえば安静にして、そういう人生どうかなっていろいろ考えたんですけど、自分の好きな道をやっていこうというふうに自分の中で決めて」と病気を抱えながら踊り続けた。

出典:MATSU 難病の現状を明かす「新薬がだいぶ効いている」 — スポニチ...

現在は薬が上手く効いて症状は軽くなってきたらしいです!

症状は軽くなってきたと語るmatsu

良かったです!

ベーチェット病は慢性的なもの、今後もケアが必要です!

matsuの情報はこちらにより詳しく載っています!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

オトナ女子にもっとハッピーな休日を

この記事を友達に教える

この記事に関するお問い合わせ

ランキング