コブクロ小渕健太郎の、心に染み入る感動名言集【金八先生風も?】

コブクロのメンバーでコブクロのほとんどの曲の作詞作曲を手がける小渕健太郎さん、歌詞はもちろん日常的に紡ぐ一言一言が疲れた現代人の心にすうっと染み入ります。

コブクロの小渕健太郎さん

小渕健太郎(こぶち けんたろう)

1977年3月13日生まれ、宮崎県出身

身長168cm

日本を代表するデュオ「コブクロ」でヴォーカルとギターを担当。

コブクロのメンバーです

日本を代表するフォークユニット「コブクロ」のメンバー。

相方でグラサンをかけた黒田俊介の身長が193cmのため随分背が低く見えることから、コブクロの「小さいほう」と言われてしまうことも…

コブクロの代表曲といえば

6:12 コブクロ - 蕾

コブクロ - 蕾

コブクロといえば「蕾」や「桜」といった名曲がありますね。

これら2曲を含むコブクロのほとんどの曲の作詞作曲を手がけているのが小渕さん。

感性豊かな素晴らしい作詞が小渕健太郎の持ち味。

彼の言葉選びのセンスはこんな名言にも現れていました!

小渕健太郎の名言集

人生だけはオリジナルじゃないですか?
僕の親二人と姉に育てられたらのは僕しかいないし、そこから出てくるオリジナルでいいなあって。
そして、籠持って作って…、喜んでくれる人の顔を作業場から見てる…。
本当はそういうのが一番好きなのかもしれない。

出典:コブクロの名言について!コブクロのお2人はたくさんの名言を残されてますよね!「100...

今生きるこの環境は世界でただひとつのかけがえの無いもの。

ふと自分を見つめてみてください

強くて優しい

優しいだけならぬるくなるし、強すぎると突き刺さるし。
でも強くて優しいものは抱きしめることができる。

出典:コブクロの名言について!コブクロのお2人はたくさんの名言を残されてますよね!「100...

「強くて優しい」こそ、コブクロの音楽が目指す本質だとのこと。

強くて優しい、花の「蕾」は小渕健太郎のお気に入り

想いが言葉に変わるよ 
言葉が光を呼んでる
光がほら影を作る 
影で人は強くなれる
強さが優しさに変わる 
優しさが出会いを呼んでる

出典:コブクロ 時の足音歌词

「時の足音」の歌詞。

音楽への思い

金八先生の「人という字はねぇ、ひとと、ひととが支えあっているから人なんですよ。」じゃないけれど、なかなか似たような発言をしたりする小渕健太郎。

“聞”は、耳を取ると“門”が残るから
ただ通り過ぎるだけ。

“聴”は、耳を取ると“十四の心”がのこるから
十四個の心に届く。

出典:コブクロの二人の名言はありますか?皆さんがぐっときた言葉など沢山教えてください。(歌...

納得させられますね

コブクロのインディーズ時代のアルバム「ANSWER」ジャケットで小渕が描いた14の「心」

この考えをもとに自分でジャケットまでデザイン!!

“十”回、“口”にすると“叶”う。

出典:コブクロの二人の名言はありますか?皆さんがぐっときた言葉など沢山教えてください。(歌...

夢を語ることって大切なんですね。

「100回の失敗よりも、たった1回の諦めが夢を崩す。そう思ってやれば、怖いものなんて何もなかった。」

失敗を恐れて一歩を踏み出せない人の背中を押してくれます。

遠回りしても 先には同じゴールがあるのなら
目をそらさずに 本当の自分探しに行こう
改札ぬければ そこにはレールのないでこぼこ道
つまづく事などおそれないで
さぁ がむしゃらに走り出そう

出典:コブクロ「夢唄」の歌詞がどこかにありませんか?お願いします!!

コブクロの隠れた名曲「夢唄」の歌詞。

夢を歌い続けるコブクロ

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