【ギリギリ…アウト!?】セクシータレント壇蜜の深すぎる名言集!【恋愛観や仕事観も】

セクシータレント壇蜜の豊富な人生経験から語られる数々の名言を集めたらこんなにたくさんになってしまいました…!読んでいるとお腹の奥底から何かが湧いてくる気がします!

今や国民的セクシータレントとなった壇蜜

女優、タレント、グラビアなどありとあらゆるメディアから引っ張りだこな壇蜜

そんな多才な彼女の発言の中には、セクシーすぎるものから深すぎるものまで、名言がたくさん!

「そこまでいっちゃていいの…?!」壇蜜のセクシーすぎる名言集!

「下着はあらかた付けません」

くりぃむしちゅー上田晋也から「色っぽさの秘訣は?」と聞かれて

「肩書きは女優ではなく、エッチなおねえさん!」

ここ大事です。

「自分で手錠をかけて寝る」

ネプチューン・名倉潤から「自分で手錠かけて寝るの?」と問われると、「はい」と小さくうなずいた壇蜜。

「『壇蜜』って漢字2文字を見ただけで男性が元気になるのを最終的に目指してます」

『私の奴隷になりなさい』舞台挨拶にて

「ピラニアにどこを噛まれたい?」「ちょうど太ももの付け根あたりを。嫌いじゃない。」

「SとMは単純に「サド」と「マゾ」ではなくて、「サービス」と「満足」でもあると思う」

「そういう意味ではどっちもかな(笑)」と語る壇蜜。

「映画を見て、私を見て、ハァハァしてください!」

主演映画舞台挨拶にて

「私の中のアイドルってアイの字は哀愁のアイなんです。脱げて、絡めて、広げてなんぼ」

「原則を3つ作ったんです。必要とあらばちゃんと脱げて、文句を言わず、AVにいかない」

「この3つを守れば、汚い段ボール箱に入って死体で見つかることもないだろうし」と考えての、この第3原則。

「私でどう遊びたいですか?」

撮影の時には自ら監督に、こう聞くという

「(お仕置きで)男性の局部にかんぴょうを巻いた経験がある」

映画『フリーランサーNY捜査線』公開記念イベントにて

「中学のころから“3年C組の愛人”と呼ばれたりしていた」

隣のクラスにこんな哀愁漂う美女がいたらもう大変。

「壇蜜」という芸名は自分で付けたという。「お供えものとして、いかに男性を興奮させるかを考えています」

壇蜜 女としての名言【恋愛観】

「手当たり次第に男性と付き合うことはしない」

「1~2年はかけないと(人物は)わからないので」という思慮深さ。

「ご飯を作って、体を洗って、髪の毛も洗って、靴下はかせて、爪も切ってあげて、耳そうじもしてあげます」

「(恋人が)帰ってきて脱ぎ散らかした服を後からたたむのも好き」なんだそう。

恋人にはどこまでも尽くしてしまうそうです。

「釣った魚にエサをやりすぎて殺すタイプ」

しかし、そうしてこれまで付き合った男性たちはみんなダメンズになっていったという…。

「奉仕したからといってその見返りを求めているわけでもない。やることが自分のうれしさにつながっている」

壇蜜の仕事論

「裸や水着になればお金はもらえますが、それは一瞬。女性は花だけれど、散ったら終わり」

女の寿命の短さをしっかりと心得ている彼女。

「自分はツールであって、作品にするのはカメラマン。表に出ているけど、あくまで自分は裏方」

自分の役割をしっかりと理解し取り組む、その謙虚な姿勢は作品にも滲み出ています。

名言の数々からもわかる、壇蜜の計り知れない魅力

セクシーなだけじゃない。知的な魅力溢れる壇蜜

世の中の水も甘いの知り尽くした彼女のセクシーで深い言葉には脱帽です。

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