【会いにいけるKPOPグループ】Apeaceのメンバー・プロフィールまとめ!

「会いにいけるK-POPグループ」を標榜し、メンバー21人で恵比寿を拠点に活動を開始したApeace。一般的なK-POPアーティストと違い特殊で、じわじわと実力を伸ばしている。一体どのようなグループなのか?

Apeace

Apeace

総勢21名から結成され、現在は15名で活動するK-POPグループの「Apeace」。1年間、1日10時間というハードなレッスンで鍛え上げられた彼らの高いパフォーマンスが人気を集めている。ちなみにApeaceは3つのグループから成り立っている。

「Apeace」の志向

Apeaceが目指すのは日韓文化の橋渡し

最初は韓国で2010年にデビューし、2011年には活動の拠点を日本の恵比寿に移した。身近な存在でありながら、質の高いパフォーマンスを提供するグループとして売り出している。日韓交流を掲げて活動しており、2014年7月からはメンバーを刷新して新たなステップを踏み出した。

活動拠点の「K THEATER TOKYO」

恵比寿駅から程近い距離にある活動拠点「K THEATER TOKYO」。15の個性はここで輝く!

グループ構成組織

LAPIS 5

今年7月のグループ新体制により、5名に縮小されたApeace内の1グループ「LAPIS 5」。他のグループと違い、比較的若いメンバーが集まっている。

JADE 5

こちらも5人から成るグループ「JADE 5」。グループの15人は全員180cm以上の身長という特徴を持つ。

ONYX 5

同じくこちらも5人のグループ。バランスよく年齢が並んでいる。

「One」で華々しくデビュー

4:01 에이피스(A-Peace) - One

에이피스(A-Peace) - One

2010年8月、韓国配信シングルとして発表された「One」。
当時は男性21人組アイドルとして、人数の多さから韓国で話題を呼んだ。しかし、韓国では配信シングル2曲で活動を終えた。

日本で最初に出されたミニアルバム「We are the One -1st mini album-」

日本初ミニアルバム「We are the One -1st mini album」

2011年9月にはミニアルバム「We are the One -1st mini album」を日本で全国発売した。ここから、Apeaceの歴史が日本でも紡がれるようになる。

Apeaceの魅力とは?

Apeaceの魅力とは?

Apeaceの最大の売りは何といっても「質の高いパフォーマンス」だろう。歌、ダンスでは圧倒的なパフォーマンスを発揮し、メンバーの天然ぶりが垣間見えるといったトークにも人気が集まる。公演後に握手タイムがあり、3つのグループで特徴がそれぞれ違うこともファンの心を掴む要因になっているのかもしれない。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

オトナ女子にもっとハッピーな休日を

この記事を友達に教える

この記事に関するお問い合わせ

ランキング