”Tommy february6”こと川瀬智子さんの類まれなるファッションセンス

Tommy february,Tommy heavenly 等、様々なキャラクターで活動を展開している川瀬智子さん。楽曲のセクシーな歌声もさることながら、やはり我々の心をつかむのはPVなどで目にする、彼女ビジュアルです。今回は、そんな彼女のファッションに注目していきましょう!

Tommy february6 (川瀬智子)ってどんな人?

その唯一無比な音楽観で圧倒的な支持を集める、
日本の「POP MANUFACTURE」 the brilliant greenのヴォーカル。
また、ファッションリーダーとしても大きな支持を得るとともに、
ソロ活動におけるTommy heavenly6/Tommy february6 独自のキャラクターも人気を集めている。

彼女のファッションセンスの秘密

ファッションセンスの秘密

高校生の頃、アルバイトしていた所が京都市内のセレクトショップで、高校卒業後は18歳ながら店長に就任し、一時期働いていた。この時養われたファッションセンスや小物使いなどが、後にソロ活動する際にPVなどで役立っている。

出典:wikipedia 川瀬智子

アパレル業界での経験に裏打ちされた、ファッションセンスだったんですね。

the brilliant green の時代は

バンドの女性ボーカルらしい、クールな印象。良く言えば、万人受けするファッションですね。バンド全体のイメージを壊さないように主張しない格好をしているんでしょうか?

CDジャケットは?

川瀬さんのファッションセンスよりも、彼女自体の端正さが目立っている印象

「かわいさ」を全面に押し出した Tommy february6

トレードマークの伊達メガネ

「Tommy february6」として活動する際にかけるトレードマークのメガネは、撮影時の光反射を考慮して伊達メガネを使用している。彼女が使用する眼鏡を選ぶ際、東京都内中心部のメガネショップを3軒歩き回り、イメージ通りの伊達メガネを探した。

出典:wikipedia 川瀬智子

赤、白などのカラーを上手に着こなす

お世辞ではなく、本当に20代に見える川瀬さん。元々幼い顔たちをしている方ですが、やはり、彼女の可愛さを引き立たせているのは洗練されたメイクや着こなしなんでしょうね。

ジャケットの写真はどれもキュート!

「女の子らしさ」「可愛さ」を徹底的に追求したファッションですね!

ZKMY@tks_stonewood

moumoonとTommy february6って昔は全然違ったけど最近曲やジャケットのモチーフが似てきたなー。ヨーロッパ系のエレクトロ+渋谷系の流れを汲むいかにも日本っぽいキュートさ+お菓子をモチーフにしたジャケットという路線が最近はどっちも印象的。

川瀬さんのダークモード、Tommy heavenly6

Tommy february6から180°イメージ転換

アイシャドウに黒を貴重としたファッション、清楚な川瀬さんやかわいいTommy february6とは一風変わった印象ですね!

ゴシック&ロリータを意識

ゴスロリの衣装も似合っていますね!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

オトナ女子にもっとハッピーな休日を

この記事を友達に教える

この記事に関するお問い合わせ

ランキング