応援したくなっちゃう!V6のリーダー坂本昌行のすごさとは!?

紅白出場や24時間テレビのメインパーソナリティなど、グループとして大活躍な「V6」。 そのリーダーである坂本昌行のすごさとは。 これを見たらきっとあなたも応援したくなっちゃうはず♪

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坂本昌之って?

優しい笑顔のリーダー

出典:pbs.twimg.com

優しい笑顔のリーダー

V6リーダー坂本昌行のすごさに迫ります!

真面目なリーダー坂本昌行

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真面目なリーダー坂本昌行

自分に厳しい人

中居「笑っちゃいけないけど、1回サラリーマンやってるんだもんね(笑)」
坂本「旅行代理店。朝、タイムカードカッチンやってた。19…20になるかならないかのとき」

坂本「旅行ツアー組んで、バスにお客さん乗せて、本日はようこそいらっしゃいましたってアナウンス入れつつ、長野県とかよく行ってた」

出典:中居のかけ算「中居×城島×坂本」対談 - みんな虚像なんだから

リーダー対談にて。
社会人を一度経験するという経歴を持つ、苦労人。
そんな人がV6リーダーとしてどう生きてきたか、見てみましょう。

V6の年齢差がスゴイ!

V6年齢差

出典:pbs.twimg.com

V6年齢差

2015年24時間メインパーソナリティに選ばれました!

V6の年齢

他グループの面々と比べて。
どれだけすごいかがよくわかります。

坂本くんは、24歳の時にV6のリーダーをやっていて、14、5のクソガキ共を面倒みなきゃならないって、相当大変だったと思うんですよね。僕たちは、この仕事をして、挨拶は坂本くんに教えてもらったので、それだけのことをやってきたあの人は、本当にすごいなって。

出典:ザ・少年倶楽部プレミアム☆三宅健くん Private Eyes/ウェブリブログ

三宅君の発言。

怒られるカミセン!

リーダーとして?

出典:i.ytimg.com

リーダーとして?

お説教

当時、岡田は14歳。一方の坂本は24歳だったため、すでに大の大人の坂本は缶ビールを飲みながら「お前早く寝ろ!」とまるで父親のように叱っていたんだとか。

出典:伝説の北海道6人旅に続けるか? V6坂本昌行、20周年は「旅をしたい」 -...

「聞こえない挨拶は、挨拶じゃない。」(1995年頃:TOKIO城島証言より)
《解説》デビューした頃、坂本がカミセンによく言っていたと言われる言葉。
感銘を受けた城島が何度かこの言葉について話している。

出典:坂本昌行名言&迷言集 V6 GUIDE ~V6を初心者から楽しめるサイト~

これは超名言!

仲良しなV6

出典:up.gc-img.net

仲良しなV6

シンクロ!!

V6 手紙

出典:girlschannel.net

V6 手紙

想いがひしひしと伝わってきますね。

カミセンとトニセンの立場

V6 年上3人

20th Century(トゥエンティース・センチュリー)

V6 年下3人

出典:p.twpl.jp

V6 年下3人

Coming Century(カミング・センチュリー)

そんときの10の差は大きかった。話も合わないし、怒るにも怒れなかった。だからやっぱり、歳を重ねる度に、V6の関係性は変わっていったよね。トニセンとカミセンだから、僕たちは」
中居「それすごいよね」
城島「2つのグループが合体してV6だもんね」

出典:中居のかけ算「中居×城島×坂本」対談 - みんな虚像なんだから

トニセンとカミセン2つが合体した形がV6

V6 トニセンカミセン

年齢差がよくわかる1枚

V6 トニセンカミセン

出典:photo2.ask.fm

V6 トニセンカミセン

デビュー曲のジャケット
扱いの差

井ノ原は「今だから言うけど、ホントにカミセンいなかったら、トニセンいないからね」と、衝撃発言。しかし、坂本&長野も「いない、いない、いない! ムリ、ムリ、ムリ!」と瞬時に同調しており、3人ともグループはカミセンの人気に引っ張られていたと、冷静に分析した。

出典:V6井ノ原快彦らが衝撃発言…今だから明かせる舞台裏 - ライブドアニュース

本人たちが認める人気の差。
そんなグループをまとめるリーダー坂本昌行。
すごいの一言です。

いろんな人から尊敬される坂本君

V6坂本昌行

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V6坂本昌行

後輩からの尊敬!

V6坂本は完璧

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V6坂本は完璧

TOKIO松岡君が語る坂本。
歌にダンスに舞台に。

最大10歳という年齢差のグループ「V6」をまとめてきたリーダー坂本昌行。
父親のような頼れる存在だったようです。
しかし、メンバーが大人になり成長した今、そのV6の絶妙なバランスは素晴らしいとしか言いようがありません。
それもこれも、暖かくも厳しいリーダーの存在が大きかったのではないでしょうか。
これからも、リーダー坂本昌行を筆頭に、V6大きな活躍を期待したいですね♪

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芸能系といえども大人な記事を目指したい。甘党なアラサー。