【窪塚洋介】は実はアーティスト【卍LINE】!読み方は?いろんな窪塚まとめ

「ピンポン」などで有名な俳優・窪塚洋介は実はレゲエアーティスト「卍LINE」名義で活動していた!いろんな顔を持つ窪塚をまとめたりました!

むぎばたけ
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卍LINEってのは窪塚のレゲエアーティストとしての名前

いかしてる窪塚洋介…じゃなかった卍LINE

卍LINEと書いて「まんじらいん」と読みます。表記から難しいな……

レゲエで結構活動している

精力的にライブ活動も行っている卍LINE

2006年から卍ラインの名義で活動しているそうです

ちなみに、レゲエDJの活動はどのくらいの頻度でされているんですか?

月10本、年間80本ぐらいかな。だから、週末はいつも地方にいるんですよ。今は大阪に住んでいるので、平日はミナミにいますね。役者は好きなことだし、趣味に近い感覚があって、そこに自分のメッセージを込めたり、世界をどうにかしたいという考えがないんです。そういう意味では楽しめているし、悪い言い方すると、役者は高額収入のバイトかな(笑)。

出典:『ジ、エクストリーム、スキヤキ』窪塚洋介インタビュー|特集|eo映画

かなりレゲエのほうも力入れてやっているわけですね。

卍LINE 「ブンシャカラカ」

代表曲「ブンシャカラカ」

――まず始めに、なぜ歌手としてデビューするにあたって“レゲエ”というツールを選んだのか? 窪塚(以降、卍LINE) 自分にとって一番自然な流れなんですよ。小学校の頃に聴いて衝撃を受けたブルーハーツから始まって、パンク、ヒップホップ…そしてレゲエに行き着いたんですよ。基本は反抗していく、体制に向かい合っていくのが音楽だと思うから。ジャマイカでは、レゲエは衣・食・住と同じ感覚なんですよ。俺もレゲエに対しては彼らと同じ距離感で考えていきたい。それくらい自分の音楽にも期待しているしね。

出典:窪塚洋介、俺の音楽で世の中を変える〜最新インタビュー ニュース-ORICON...

ネット記事のインタビューには応じるけれど、テレビなどには出たくないと本人がはっきり言っているようですねー。

映画も出たりして普通の役もやってますよw

面白いのが、卍LINEとして活動もしつつ、窪塚洋介の名前で俳優もやっていることですね!!

源氏物語の映画では安倍晴明を演じている

ここにレゲエは特に感じられませんね…ww

太宰治の小説が原作の映画「パンドラの匣」にも出演する窪塚洋介

レゲエからのスイッチの切り替えがすごすぎ

品川ヒロシ監督作品「サンブンノイチ」にもでた窪塚洋介

……まぁこんなファンキーな役もやっていますがww

最後にレゲエアーティストとしてもよろしく

レゲエの卍LINEにもぜひご注目あれ!!

窪塚洋介ことレゲエの卍LINEはオシャレですね。

窪塚洋介ことレゲエの卍LINEのファッションにも注目!

シンプルなプリントTシャツとサングラスがカッコイイ!

窪塚洋介

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